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散髪。

 重い腰を持ち上げ、散髪に行って来た。ここ数年は、京都大学近くの老夫婦が営む散髪屋さんに行ってたのだけど、市内に行った時に、偶然、お休みだったため、いけなかった。

 なので、地元の散髪屋さんに行って来た。

 平日の16時ごろなのか、私の他には、客は1人しかいない。私が高校、大学生くらいの時は、待ち時間があったのだけど…それは、休日だったからかな…。散髪する椅子は6。店員さんは、マスターを含めて3人…。マックスに集客した時にカバー出来ない人数というのは、不景気なのかもな…。

 今は、2000円くらいで出来る、安い店も増えたし、世の中、不景気になると、散髪に使うお金は減るかも知れない。

 私が今日使った金額は、4725円。市内の散髪屋さんに行くのは、往復で1100円くらいかかるし、移動時間等々を考えると、まぁ、タイくらいかな。

 地元の2000円くらいの散髪屋さんに行っても良かったのだけど…行ったことのないお店に行くのは、苦手だ。後、髪の毛が整うと、薄くなっているのも、整えられて、それだったら、禿げ散らかすのと、本質的には、同じなのじゃないか?と思った。

 ヒゲもそってくれたけど、明日には、生えるのよなぁ。私は、ヒゲが濃いというイメージを自分で持ってなかったけど、マスターが言うのだから、間違いないのだろう。

カレーラーメン。

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 両親が小旅行中は、カレーとラーメンの繰り返しだったのだけど、最後は、鍋底をさらう意味で、カレーラーメンにすることにした。

 今、作っている。

 そのうち、両親が帰ってくる…。嗚呼、また、いつもの生活に戻る訳か。この三日間の疑似独り生活は、楽しかったな。超ダラダラした。パチンコもした。今日は、やってない。

下ネタ小説。

昔々、叩度の南部に、ナンディという1人の若者がおりました。彼の両親は、彼が子どもの頃に他界し、育ててくれた祖母も少し前に他界してしまったので、ナンディは、本当に1人の若者でした。

叩度昔話!カレー屋のナンディさん(日本語訳) - 病むに病まれてビラの裏 - 文投げ部
 懲りずに、また、下ネタ小説を書いた。最近、ツイッターのプロフィールに『腐』という文字がある人と、相互フォローすることが多かったので、自分なりのBLって何かな?という意識があったから、こんなにも、ヒドイオチにしてしまった。

 本当は、この8倍ヒドイ感じにしていたのだけど、書いているうちに、キャラクターに愛情が湧いてしまって、せめて、その『愛』だけは、ネタにしないでおこう…と思った訳だ。

 この小説を『下ネタ』と分かって読むのと、そうじゃないととじゃ、感想が全然変わるのだけど、それがセルフ紹介の難しいところか。今は、部長だけを楽しませる感じで書いてて、それは、それで良いのだけど、折角だから、色んな人に読んで欲しいな…とも、思ったので、紹介してみようかな…と。

 て、このダイアリの拡散力も、大したことないのですけどね。

よしなに。

 自分でも意味不明に使っていた、文末の「あの四文字」ですが、一番、ニュアンスが近いのは、「よしなに」じゃないかな?と、下ネタ小説を書いて、気付きました。こまねち。